池上秦川邸

■ 池上秦川邸とは?

江戸末期に大分県日田の広瀬淡窓がひらいた咸宜園で学び、帰郷後浅尾藩の薪田大名(旗本)の蔵元の就き藩校集義館の文学教授となり、文学と経済学の視点から地域振興を行った故・池上秦川の邸宅(総社市門田)で、新たな価値創出をねらう場づくりを公開していきます。

■ 過去のイベント

つくりてと出会う夏〝秦川の気配を感じる〟 会期:2010年6月26日(土)~7月11日(日)

■ 2010年の活動

2009年

・10/26-28 日沼智之氏(空間実験室/青森)を招き、秦川邸作戦会議。

・10/28 樋口龍二氏(工房まる/福岡)を招き、トーク「仕事を想像し、創造していく」

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2010年

・4/18-22 空間実験室より日沼さん、工藤くんを招き、秦川修繕開始。ブログ01/02

・6/26-7/11 つくりてと出会う夏“秦川の気配を感じる”ブログ01/02